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Sans Bass Driver DI Programmable

Sans Bass Driver DI Programmableが届きました。

んで、早速試奏。
アレですね・・・音太くなるし、取りあえずつないでおけば気持ちいいですねこれ・・・。

でもこれ使い出すと、これナシではいられなくなりそうな感じ。
まあある意味没個性なのかもしれない。

確かにちまたで言われているように、どれで弾いてもSANSの音になるというのが
わかりました。

ただこれは宅録するにはセッティングとかあまり考えなくていいから便利かも。
これを通して弾けば、取りあえずは気持ちいい音にはなるし。

ただまだ数時間しか使ってないにも関わらずすでにこれ無しでは
いられなくなってる俺がいる・・・。

前に買ったLINE6 UX1があるのでこれを通してで録音してみたけど
今までになく気持ちいい音で録れていてびっくりです。

録った音源アップしたいけど、やっぱオリジナル曲なわけじゃないから
著作権とかアレだよなあとか思ってやめますw。

あと俺のベースはアクティブベースなんだけど、最初すげえ音がバリバリになって
かなりビビッたんだけども、説明書読んだら、アクティブベースの場合
EQコントロールを、0dbブースト設定が推奨らしくて、その通りにしたら
OKでした。
それとアクティブベースの場合はバイパスサウンドのほうが
プリセットサウンドより大きくなるので、そのあたりを
ボリュームコントロールで調整しないとダメみたい。

どこかのサイトでアクティブベースとの相性は最高ってあったのを
読んだ気がしたんだけど、まあその辺は臨機応変に対応すりゃいいのか・・・。

アンプ設定も、ローゲインに入力推奨でブライトスイッチはオフ
プレゼンスコントロールは12時かそれ以下、その他のトーンコントロールも
できる限りフラット設定が推奨とのこと。

俺の場合はUX1のアンプシュミで鳴らしてるわけだけども
それでもそういう設定で弾くともっともらしい音になる気がしたw


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メタル!メタル!メタル!!
長い冬眠期間を経て、再び地上に出たぜ!
愛用のギターを手放し、今度はベースだ!

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