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Cream

さて前回一番影響を受けたのが山本恭司ということを書いたんだけど
それは日本人ギタリストとしてで、外国人では誰かということになると
エリッククラプトンになるわけです。

といってもそれはあくまでクリーム時代のクラプトンに限定されるんですが。

実際は、デレク・アンド・ドミノスくらいまでは、聴いてはいたんですが
コピーした曲となると「レイラ」くらいしか思い出せません。

メタルとハードロックはどう違うのかという問題があって
俺的な解釈だとハードロックは、ブルースをベースにしていて
メタルは、ハードロックをベースにしているという感じなわけです。

俺がメタルではなくハードロックにこだわる理由はたぶんそこにあって
それがCreamなんだと思っていたりするわけです。

直線的で攻撃的なメタルのギターと違って、ブルースベースの
ハードロックギターは、タメが大事なわけです。
メタルがハードで速い割には、けっこう軽いサウンドになってしまうのに比べて
ブルースベースのハードロックはミディアムテンポでも重たい。
という感じに思っています。
ギターソロも直線的攻撃的リフパターンで組み立てられるメタルに比べ
タメを使ったチョーキングと速いリフの組み合わせとか
まあそんな感じです(どんな感じだw

つうわけでCreamのCrossroad


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aksol

Author:aksol
メタル!メタル!メタル!!
長い冬眠期間を経て、再び地上に出たぜ!
愛用のギターを手放し、今度はベースだ!

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